Main BACK >>
門出の会と卒業式

 新型コロナウイルスへの対応で学校が休校措置となり、実施が危ぶまれた卒業証書授与式ですが、本日、規模を縮小して開催されました。残念ながら在校生は出席せず、また来賓の皆様の来場もご遠慮いただく中での開催でしたが、卒業生たちはまこと晴れやかに卒業証書を受け取ることができました。練習時間もいつものように十分に取れませんでしたが、卒業生たちは本当に立派な所作で式に参加していました。証書を渡されるときのしっかりとした姿勢、まっすぐな視線、一礼するときのタイミングなどすべてにおいて、学校生活の中で培ってきた成果と自信がみなぎっており、その姿に私は感動していました。目の前の課題一つ一つに真摯に向き合ってきたその真剣さに、一人一人に証書を渡していながらあふれる涙をこらえるのに苦労しました。



 式辞

 令和という新しい時代の最初の卒業証書授与式が、このような形で挙行することになり、少しだけ残念な気持ちもありますが、そのような中でも、卒業生の皆さんの立派で晴れやかな姿をみることができたことはこの上のない慶びであります。
  本日、ご臨席を賜るはずでありました本校教育振興会山田七穂会長様ならびにあけぼの医療福祉センター佐藤英貴所長様以下職員の皆様、さらには甘利小学校をはじめとする地域の学校と上條南割地区の皆様、そして労働・福祉等、関係をいただいているすべての皆様の支えがあったからこそ、この子たちは卒業を迎えることができました。この場をお借りして改めて深くお礼申し上げたいと思います。

 保護者の皆様には、常に本校の教育に深い御理解と御協力をいただきました。改めて深く感謝申し上げます。今日の佳き日を迎え、大きく成長した子供たちの姿をご覧になり、皆様のお慶びはいかばかりかと拝察いたします。今後も子供たちの未来に向かって手を携えさせていただきたいと思います。

 さて、今日の主役である十六人の卒業生の皆さん、卒業おめでとうございます。

 小学部の皆さん、心も身体も大きく成長し、自分でできることも増えました。あけぼの祭で演じたチョウのようにさらに大きく羽ばたいてください。
 中学部の皆さん、みんなで一緒に行った修学旅行は本当に楽しかったですね。私も一生忘れられない思い出となりました。学習や生活で培った深い絆を胸に、次のステージでも頑張ってください。
 高等部の皆さん、学習や現場実習に粘り強く取り組みました。自分の将来をしっかりと見つめ、一日一日を大切にして学んできたと思います。その学びを社会に飛び立つ今、深く胸に刻んでこれからも前に進んでほしいと思います。

 さて、卒業する皆さんには、次の新しいステージが待っています。これまで学んできた、自分のことを表現すること、自分の気持ちを伝えること、相手の気持ちを考えることを思い出しながら、やりたいことを思い切りやりぬいてください。
 令和という新しい時代に、卒業生の皆さんが自分らしく、自分の思いのまま生きていけるようにと心から願い、式辞といたします。

 令和二年三月十日 山梨県立あけぼの支援学校  校長 佐 田 弘 和



 本日の「門出の言葉」は在校生がいない中で行われしたが、先だって3月3日(火)に行った「門出の会」では、全校で「門出の言葉」を行うことができました。在校生は卒業生への感謝と尊敬の気持ちを表し、卒業生は3日も今日も、それぞれが未来に夢と希望を託し、自分らしく生きていくことを力強く誓っていました。

 様々な思い出が去来する中、厳かに、和やかに式が終わりました。退場する卒業生の姿と、自分の未来に向かって歩み出す姿をダブらせておりました。まことに清々しい式でありました。
 
 また、訪問学級の卒業証書授与式が明日、県立中央病院で行われます。一人の子供が次のステージに翼を広げてはばたきます。

できごと : 14:21 : comments (x) : trackback (x)
子どもたちから学ぶ

 令和初めての児童生徒会役員選挙が終わりました。過日、立会演説会が開かれ、会長選挙、副会長選挙ともに白熱した選挙戦を経て来年度の役員が決まりました。選挙期間中各陣営、各候補とも趣向を凝らした選挙戦を展開し、演説も工夫がそこここに見られました。各候補の提案する政策は、奇しくも「あいさつ運動」「エコ活動」「ふれあい活動」に集中していましたが、それでも具体的な進め方の部分では個性あふれる内容で、今後どのように膨らませていくか期待されるところでした。またプレゼンテーションの方法も候補者、責任者の個性が表れ、私達を楽しませてくれました。同じことを言うのでもこんな方法なら、さらに聴く人の心に届くのだということを私たちに教えてくれるようでした。何人かに出口調査を行ったところ、やはり「(発表の仕方が)おもしろかったから」という感想が多くありました。特に今回の選挙は、政策は同じでもそれをどう展開していくか、それをどう発信していくかで結果が大きくちがうこと如述に表わすものであったと思います。是非子どもたちに付けたい力であるとともに、私たちにも必要なことだと痛感しました。

 さて、今回の選挙で各候補者から出された三つの柱「あいさつ運動」「エコ活動」「ふれあい活動」を、大人の世界で考えたらどうかと思いました。そして是非考えていきたいことだなと感じました。
例えばあいさつ運動では、中央廊下にみんなが立って誰かれなくあいさつをしています。学部を越えて誰にでもあいさつをしています。「する方もされた方も気持ちよい」を具現化してくれています。一方大人はどうでしょうか?誰かれなく大きな声であいさつができているでしょうか?
 エコ活動についてはどうでしょうか?子どもたちはエコキャップをたくさん集めて児童生徒玄関にある段ボール箱に入れています。そのエコキャップのうち、先生方が持ってきたのはどのくらいあるでしょうか?子どもたちが一生懸命取り組んでいることにどれだけ「本気」になっているでしょうか?先生方専用の箱を用意したらどのくらいエコキャップが集まるでしょうか?
 さらに、「ふれあい活動」というテーマで私たち大人の世界(教職員集団)について考えたらどうでしょうか?候補者の生徒たちは、学校を楽しく笑顔あふれるものにしたいと、純粋な気持ちでみんなに訴えていました。ひたすら「仲良くなりたい」という一心でいろんなことを考える子どもたちから、学ぶべきことがたくさんあると思うのです。「仲良くなるには友達同士でハイタッチをする」と壇上でやって見せた候補者がいました。先生方にハイタッチをすることは強要しませんが、少なくともハイタッチができるような和した集団でいたいものです。どうすればそんな和やかで和らかな集団になるのか、令和の時代になった今、さらに子どもたちから学びたいと思います。

 来年が皆さんにとって良い年になりますように


お知らせ : 16:25 : comments (x) : trackback (x)
前期修了に思う

 新しい時代「令和」になって初めての前期が修了します。子どもたち全員が個別の指導計画に沿って順調に学習を積み上げているということを、まずもって嬉しく思います。ご理解とご協力をいただいた保護者の皆さん、関係の皆さんに感謝申し上げます。
 子どもたちの通信表をみると、様々な教科や領域における固有のねらいとともに、教具・教材へのアプローチの様子、指導する教師との関係、一緒に学習する友だちとの関係、日常生活の中の課題等々、学校生活におけるありとあらゆる視点からみた子どもたちの様子が書かれています。教科ごとにも分かれていますし、自立活動などでは活動の分野ごとにも分かれています。細かい一つの目標に対してどうだったか、という評価です。この細かい評価もひとつひとつを積み上げていくと子どもの全体像として立体的になってきます。それをさらに深く見ていくと、子どもたちが過去から現在、そして将来・未来に向かって、よりよく生きていくための「中心的課題」が見え隠れしてきます。この「中心的課題」をがっちりクリヤしたとしたら、教科の学習だけでなく毎日の生活にも、また例えば趣味や娯楽の世界にも活かすことができる場合もあります。なんだかワクワクしてきますが、はっきりしない部分も多々あります。
 今年度本校では、この一人一人の子どもたちの「中心的課題」を明確にして、それを全体で共有し、しっかりと引き継いでいこうという取組を行っています。1年間でまとまらないかもしれないプロジェクトですが、さらにより良い指導につなげるために地道な取り組みを行っている最中です。前期の通信表はこのプロジェクトの中間評価であるといえます。ここから子どもたちの「中心的課題」が見えてくるでしょうか?個々の教師の力量とともに教師集団の力量が問われます。

 さて、全く話を変えますが・・・。
 私事で恐縮ですが、ちょうど昨年、この前期終了のあと私は体調を崩して入院してしまいました。突発性難聴です。右耳が全く聴こえなくなってしまったのです。あれからちょうど1年になります。
 当初は目が回って、体を起こしていることができず、2週間にわたり病院のベッドで臥せっていました。また、片耳なので音がする方向を定位することができずにいました。さらに、相手の話し始めの言葉が聴き取りにくいため、「何?」と聴き返すことがとても多くなりました。このような状態になって、私の身体や人格全体で、今までになかったことが起こっていました。右耳が聴こえないことで、左耳で一生懸命聴こうとするので左の肩こりがひどくなってしまいました。そればかりか、右からの視覚情報を自らシャットアウトしようとしていた自分がいました。右側が見えるにもかかわらず右を見ようとしないのです。聴覚情報が入らないことで視覚情報も「ない!」と自分で勝手に決めつけていたのです。これはまさに無意識のうちに起った二次的な障害なのだなと感じました。家族に対しても「こうしてくれそうなものだ」と、求めることが多くなりました。復帰した当初は車の運転ができなかったので、家内に送ってもらっていましたが、自分の中に様々な苛立ちや葛藤があり、精神的に健康な状況ではなく、この状況を理解しきれない家族とは様々な衝突がありました。さらに周りの人に「何?」と聴きかえすことが億劫になり、内容がわかっていないのに笑って過ごすことも多くなりました。

 「これではいけない」と思いました。確かに自分にとっての不快感はぬぐえませんが、今までできたことができなくなったことはありません。(上手くできなくなったことはありますが・・・。)それならそこに水準を変更して取り組めばよい、と少しずつ思えるようになりました。そう思えるようになったのは、私が置かれている状況を理解しようとしてくれている人たちが周りにこんない沢山いたと分かったからでした。有難いことだなと心底思いました。
 現在も右耳の聴力は回復せず、ふらつくことも未だにありますが、それでも1年経ってよくここまで回復したなと思います。毎日毎日一生懸命学習に取り組む子どもたち、温かく見守ってくれる保護者の皆さん、熱意あふれる教職員たち、聞こえにくくてもしつこく話しかけてくれる家族等々、様々な人たちに支えられてきたと改めて実感し、恩返しをしなくてはと思う日々であります。

 7月末に行われた関肢Pの山梨大会は、関わった全ての人たちの成功させようという高い意識のもと、様々な創意工夫、アイディア、豊富なイメージ、、協働、そして何よりも「お・も・て・な・し」の心に支えられて、成功裏に終えることができました。みんなの気持ちが同じ方向に向くというのはこういうことなのでしょうね。力を結集することができました。来たる後期の学習もあけぼの祭への取組から始まります。そこここに今年のテーマにも挙げられた「和」が見られると思います。後期も頑張りたいと心から思います。


できごと : 14:32 : comments (x) : trackback (x)
秘密兵器Ⅱ(全校集会より)

 先週の水曜日に第1回の全校集会が開催されました。
 児童生徒会本部役員さんたちが入念な計画と準備のもと楽しい会を催してくれました。児童生徒会会長の「新しくあけぼの支援学校に来た友だちと仲良く」「学部を越えて」というキーワードのもと、楽しい活動が展開されました 今年の児童生徒会本部は、役員それぞれが主体性をもって自分たちで運営していくという確固たる意気込みのもと活動が展開されています。自分たちで考え、自分たちで動き、自分たちで振り返る、このような取組は子どもたちにとって現在から将来、そして未来に向けてとても大切な経験となります。今日の活動のあちこちにもそんな姿勢が満ち溢れていました。しっかりと役割分担がされ、周到な準備のもとスムーズに会が運営されていました。何よりも、一人一人の役員が会を盛り上げようという気持ちがそこここに表れていました。掛け声一つをとっても、満面の笑顔と明るく張りのある透き通った声でした。その掛け声に会場もどんどん盛り上がっていきました。10月に予定されているあるあけぼの祭でも彼らの主体的な活動が大きく期待されるところです。

 さて、昨年の全校集会はボール集め大会でした。どうすればたくさんのボールを集められるのか、様々な形の秘密兵器が使われました。バケツ型、ハンガー型、ちりとり型、虫取り網型、ガムテープ型等々面白いものがたくさん使われていました。(校長ブログ2018年5月17日号を参照)今年の活動は「ジャンケン列車」でしたので、ジャンケンを楽しくスムーズに行うための様々な秘密兵器が登場しました。

 これは「選択型」のジャンケングッズです。子どもたちがこの中から一つを選んで相手と対戦します。一枚の紙にグーチョキパーが描いてあるものやペープサートのように一つずつ分離しているものなどいろいろあります。

次は「サイコロ型」です。6つの面にグーチョキパーが2つずつ描いてあり、そのサイコロを投げたり手や顔で下に落としたりして選ぶタイプのものです。これは「後出し」にならないのでジャンケンの公平性が保たれます。

 これは最新のジャンケンソフトです。「ICT型」とします。ipadにタッチすることによりルーレットが回転してグーチョキパーが示されます。「サイコロ型」の現代版とでも言えましょうか。

 最後に今回初めて見た秘密兵器を紹介します。どのようなタイプかしばし考えましたがいい名前が浮かばないので「爆発型」と命名します。基本的には上記の「選択型」の仲間になるのかもしれませんが、「ジャンケンポン」と出した時にスポンジの反発力により思わぬところへ飛んでいくのが、さらに驚きと面白さを示してくれます。Mさんが使っていたことも躍動感や意外性を増幅していたのかもしれません。

 かくして、このような秘密兵器を駆使して行われたジャンケン列車は、最後には一つの円になるという最高の結果となり、本部役員のみなさんのねらいが見事に達成されたひとときでありました。次の集会ではどんな企画がされ、またどんな秘密兵器が登場するのか本当に楽しみです。


できごと : 13:33 : comments (x) : trackback (x)
修学旅行記(中学部Bグループ)

 中学部Bグループの修学旅行に行ってきました。医療的ケアを必要とする生徒、アレルギー対応の生徒を含む8人の生徒に、教員10名、養護教諭1名、医師1名、学校看護師2名、そして保護者4名が帯同し、添乗員、運転手を1名ずつを擁する大旅行団でした。2台のリフト付き大型バスに分乗し、旅行団は快晴の韮崎を出発したのでした。

 子どもたちはいつもの朝と違うことを十分に感じ取っていました。自分たちが乗っているバスの大きさ、リフトの音や振動、見送りのギャラリーの多さ、お母さんたちとの別れ・・・、出発時のバスの中での彼らはとても緊張していました。

 Tさんはいつもより1.2倍くらいの大きさで目を見開き、周囲の景色や様子を見ていました。担任の先生から「瞬きをしてください」と言われるほどでした。



 Aさんはバスの傾きに逆らって首を左右に動かし、窓の外の青い空や緑の山々を見上げていました。



 Kさんは気分はいいのですが、緊張のあまり心拍数やSpO2が不安定になり、お母さんの支援を受けていました。



 予定通りに宿舎の「朱白」に到着して昼食をとり、「世界の切り絵、ガラス、オルゴール美術館」へ出かけました。ビーナスラインをひた走り白樺湖に向かって登って行きました。

 美術館はこの旅のメインイベントの一つでした。天井まで届く大きな切り絵は影絵のようになっていて、建物の中は暗く後ろから照明を当てているので、彩が素晴らしくまた壮大なものでした。この切り絵に生徒たちは圧倒されていました。Nさん、Yさん、Mさんはこの壮大な切り絵を食い入るように見上げていました。Sさんはいつものように横目でしっかり見ていました。まるで大きな絵を睨みつけるようでした。(笑)









 また世界の珍しいオルゴールがたくさんありましたが、時間が決まっていて音を聞くことができませんでした。しかし1台だけ、お金を入れると鳴るオルゴールがあり、これをみんなで聴きました。流れる「星に願いを」のメロディーを聴きながらなんとも穏やかなぜいたくな気持ちになりました。



 宿舎に到着して早速お風呂に入りました。Sさん、Tさんは貸切風呂の露天風呂に入ってご満悦。Tさんはお風呂で大はしゃぎ(大さ○ぎ)でした。Sさんは輿石先生にドライヤーをかけてもらい、そのあとアイスキャンディーも食べていました。女性のお風呂のことはあまり詳しく聞けなかったのでよく知りません・・・。





 活動の合間にはお母さんと水入らずの時間もありました。Nさん、Aさんは久しぶりのお母さんとの時間で、一緒に写真を撮ったりお母さんから愛情あふれる丁寧な吸引をしてもらったりと、麗しい時間を過ごすことができました。

 みんな疲れたのか割と早めに寝入ったようですが、一人だけなかなか眠れず、結局1時間しか眠れなかった人がいたとのこと。K.Sさんです。いつもと違うことを人一倍感じていたのでしょうね。でも翌朝、SさんやMさんと一緒に朝食をパクパク食べて元気そうだったので安心しました。

 二日目はあいにくの雨、儀象堂さんへは行けませんでしたが、前日美術館で購入した影絵キットをゆったりと作りました。それでもまだ時間があったのでみんなで歌を歌いました。「マリーゴールド」や「パプリカ」など今歌っている好きな歌をギター伴奏で歌いましたが、Yさんは「暴れん坊将軍のテーマ」をリクエストしてご機嫌でした。



 梅雨に入り、帰りのバスは雨の中でしたが、大きく調子を崩す人もなく予定よりも少し早く学校に到着しました。無事に帰ってこられて本当に良かった。

 一泊二日、長いようで短く、短いようで長い時間でしたが、まぎれもなく充実していました。「~ができたね」「~に行けたね」「~と話せたね」「~が食べられたね」etc.etc. いろんなことが達成できた旅だったと思います。そして何よりも「みんなと一緒に泊まれたね」と言える修学旅行だったと思います。私個人としては、荷物を運んだり必要なものを部屋に届けたりと、裏方の仕事ができたかなと思います。また、持って行ったギターでみんなで歌う時間があったことはよかったです。さらに、Sさん、Mさん、Tさんが私のスプーンからごちそうを食べてくれたことがとてもうれしかったです。

 この旅行に行くためには、計画段階から様々なハードルがありましたが、実に様々な人々の多方面からの支援、そして粘り強い計画と綿密な準備、それらがなかったらこの旅行はできなかった。



言い換えればそれがあったからこそこの旅行ができたのだと思います。今無事に帰ってくることができ感慨無量です。改めて元気に過ごしてくれた子どもたち、そして子どもたちを支えてくださった方々に心から感謝したいと思います。本当にありがとうございました。



できごと : 10:31 : comments (x) : trackback (x)
PROFILE
佐田弘和 校長
CALENDAR
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
<<  2020 - 03  >>
NEW ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
OTHERS
POWERED BY
POWERED BY
ぶろぐん
DESIGN BY
ブログンサポート
LOGIN
USER ID:
PASS:
Mode: ゲストモード
SEARCH BOX